フィリピン

【セブ在住が教える】セブ島近くにある離島を全出し!18島

こんにちは、セブ島在住のもりなつ(@morinatsu1)です。

 

 

フィリピンのセブ島に来たら、周辺の離島もあわせて訪れてみてください。

リゾートとして楽しめるセブ周辺の離島は私が認識しているだけでも18島あります。

(フィリピン人に聞いてみてもこの18島と言っていました。)

 

今回はセブ周辺の日帰り、もしくは2日あれば行ける離島を全てご紹介します。

週末やホリデーの旅行先を探してみてくださいね。

 

Contents

【セブ周辺】日帰りで行けるおすすめの離島

  1. ボホール(Bohol)
  2. パングラオ(Panglao)
  3. バリカサグ(Balicasag)
  4. カモテス(Camotes)
  5. オランゴ(Olango)
  6. パンダノン(Pandanon)
  7. スミロン(Sumilon)
  8. ナルスアン(Nalusuan)
  9. カオハガン(Caohagan)
  10. ヒルトゥガン(Giltongan)
  11. ソルパ(Sulpa)

特徴や行き方を順番に見ていきましょう。

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島①:ボホール(Bohol)

 
 
 
 
 
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ボホールはフィリピンで10番目に大きな島です。

チョコレートヒルズや世界一小さいメガネザルのターシャを見学できたり、手つかずの大自然と豊富なアクティビティがあり留学生や観光客から人気。

 

ボホールの魅力
  • チョコレートヒルズ
  • ターシャの見学(世界最小のメガネザル)
  • バクライオン教会(フィリピン最古の教会)
  • ボロック川クルーズ

 

ボホールのアクセス情報
  • ボホールまでの所要時間:フェリーで2時間ほど
  • 移動に掛かる費用:片道400~500ペソほど(約950円)
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

ボホールの詳細は「セブから気軽に行ける!ボホール島」をチェックしてみてくださいね。

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島②:パングラオ(Panglao)

 
 
 
 
 
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ボホールの隣にある小さな島がパングラオ。

ボホールからパングラオまでは橋があるので陸路で行くことができます。

 

パングラオの魅力
  • アロナビーチ
  • カリカサン(シュノーケリングスポット)

 

パングラオのアクセス情報
  • パングラオまでの所要時間:ボホールまで船で2時間ほど、その後トライシクルで30分ほど
  • 移動に掛かる費用:片道ボホールまで1,000円ほど、トライシクルは600円程の合計1,600円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島③:バリカサグ(Balicasag)

 
 
 
 
 
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ドロップオフに囲まれた奇跡のダイブアイランドと言われるのがこのバリカサグ。

ボホールの南西にあるリゾートホテルが一軒だけある小さな島です。

 

バリカサグの魅力
  • ドロップオフ(ダイビングスポット)
  • 島探検
  • シュノーケリング
  • ドルフィンウォッチング
  • ウミガメと泳げる

 

バリカサグのアクセス情報
  • バリカサグまでの所要時間:パングラオのアロナビーチから30分ほど
  • 移動に掛かる費用:セブ市内から自力で行くと高くつくのでアロナビーチからのアイランドホッピングやツアーの参加がベター
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島④:カモテス(Camotes)

 
 
 
 
 
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ビーチだけではなく洞窟や湖など最高15mの飛び込み台など、1度訪れるとひそかにハマる人が続出するようです。

セブとは違い田舎なのでのんびりできて、アクティビティも楽しめる島。

 

カモテスの魅力
  • ダナオ湖
  • サンフランシスコ パブリックマーケット
  • ティモボ洞窟
  • ボホロック(飛び込み台)
  • ブキラット洞窟
  • サンティアゴベイビーチ
  • マンゴロドンビーチ

 

カモテスのアクセス情報
  • カモテスまでの所要時間:フェリーで2時間ほど
  • 移動に掛かる費用:片道400~500ペソほど(約950円)
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑤:オランゴ(Olango)

 
 
 
 
 
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観光地化されておらず、観光客が少なく、まったりと過ごせるのがオランゴ島。

マクタンから20分で簡単に行ける秘境として知られています。

 

オランゴの魅力
  • シャララビーチ
  • 水上レストラン
  • ワイルドライフサンクチュアリ
  • マリンサンクチュアリ
  • ココナッツハウス

 

オランゴのアクセス情報
  • オランゴまでの所要時間:ボートで20分
  • 移動に掛かる費用:片道40円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

オランゴについて詳しく知りたい方は「【マクタン島から20分】オランゴ島が穴場!1日で楽しめるスポット」もチェックしてみてくださいね。

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑥:パンダノン(Pandanon)

 
 
 
 
 
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セブでは天国に一番近い離島とも言われているパンダノン。

アイランドホッピングの行き先として定番になっています。

何もないありのままの美しさにハマりリピーターも多いとか。

 

パンダノンの魅力
  • アイランドホッピングで立ち寄れる
  • ビーチバレーができる
  • パンダノン神殿
  • 観光施設がなく、ありのままでも美しい

 

パンダノンのアクセス情報
  • パンダノンまでの所要時間:ボートで1時間ほど
  • 移動に掛かる費用:自力で行く場合、ボートを手配する必要があるので、アイランドホッピングがおすすめ
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑦:スミロン(Sumilon)

 
 
 
 
 
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ジンベイザメが見られるオスロブの近くになるスミロンはビーチだけではなく、トレッキングスポットとしても有名。

そして、スミロンにあるサンドバーは潮の満ち引きによって形を変えるのでさまざま表情を見せてくれます。

 

スミロンの魅力
  • ブルーウォータースミロン(唯一のリゾートホテル)
  • マリンサンクチュアリ(海洋保護区)
  • サンドバー
  • ツマログ滝

 

スミロンのアクセス情報
  • スミロンまでの所要時間:合計4時間ほど
  • 移動に掛かる費用:ブルーウォータースミロンのデイユース(4,000円程)を利用すると、無料でボートに乗れます。(※船を個人で手配すると高くなるのでおすすめしません)
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

スミロンまでの行き方

オスロブ行きのバスでスミロンブルーウォーターピアまで行き、その後スミロンまではボート

 

 

オスロブについて詳しく知りたい方は「格安でジンベイザメと泳ぎたい!【5,000円以内で納める方法】」も参考にしてみてくださいね。

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑧:ナルスアン(Nalusuan)

 
 
 
 
 
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完全なる無人島で非日常を体験できるのがナルスアン。

無人島ながらもセブ周辺の離島と比べると、施設は充実しています。

ランドマークは大きな桟橋、ここから見る景色はインスタ映え間違いありません。

 

ナルスアンの魅力
  • アイランドホッピングで楽しめる
  • 長い桟橋
  • マリンサンクチュアリ(海洋保護区)
  • シュノーケリング
  • 遠浅のサンドビーチ

 

ナルスアンのアクセス情報
  • ナルスアンまでの所要時間:ボートで45分ほど
  • 移動に掛かる費用:個人で行くには船のオーナーと直接交渉が必要なのでアイランドホッピングで行くのがベター
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑨:カオハガン(Caohagan)

 
 
 
 
 
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「何もなくても豊かな島」と呼ばれる日本人がオーナーのカオハガン。

雨水を生活用水として使い、食べ物は海で取ったものを、そして日中は電気を使わない生活を長年続け、「豊かさの本質」を追求している自然にやさしい島です。

 

カオハガンの魅力
  • カオハガンハウス
  • アイランドホッピング
  • シュノーケリング
  • カオハガンキルト

 

カオハガンのアクセス情報
  • カオハガンまでの所要時間:ボートで50分ほど
  • 移動に掛かる費用:個人で行くには船のオーナーと直接交渉が必要なのでアイランドホッピングやツアーで行くのがベター
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑩:ヒルトゥガン(Gilutongan)

 
 
 
 
 
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セブ島周辺で一番魚の種類、数が多いことで有名なヒルトゥガン。

シュノーケリングポイントとしても人気ですが、現地で暮らす方のローカルな生活も垣間見れるものおすすめです。

 

ヒルトゥガンの魅力
  • シュノーケリング
  • 島内散策
  • アイランドホッピング
  • ホワイトビーチ

 

ヒルトゥガンのアクセス情報
  • ヒルトゥガンまでの所要時間:ボートで20分ほど
  • 移動に掛かる費用:個人で行くには船のオーナーと直接交渉が必要なのでアイランドホッピングやツアーで行くのがベター
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

日帰りで行けるセブ周辺のおすすめの離島⑪:ソルパ(Sulpa)

 
 
 
 
 
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オランゴの隣にある小さな無人島がソルパ。

セブ島から一番近いにも関わらず、観光客が少なくまったりと過ごすことができます。

もちろん海は透き通っていて美しいです。

 

ソルパの魅力
  • アイランドホッピング
  • BBQのできるコテージ

 

ソルパのアクセス情報
  • ソルパまでの所要時間:ボートで15分ほど
  • 移動に掛かる費用:個人で行くには船のオーナーと直接交渉が必要なのでアイランドホッピングやツアーで行くのがベター
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):1日

 

 

 

【セブ周辺】2日で行けるおすすめの離島

  1. レイテ(Leyte)
  2. シャルガオ(Siargao)
  3. シキホール(Siquijor)
  4. バンタヤン(Bantayan)
  5. カミギン(Camiguin)
  6. マラパスクア(Malapascua)
  7. カランガマン(Kalanggaman)

気になる離島があれば、特徴や行き方などチェックしてみてくださいね。

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島①:レイテ(Leyte)

 
 
 
 
 
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レイテ島は第二次世界大戦中での日本軍とアメリカ軍の戦闘地となり有名になった島です。

この戦いにより多くの命が失われました。

 

レイテの魅力
  • サンファニコ橋(日本企業が作った橋)
  • マッカーサー・ランディング・メモリアル・パーク
  • マドンナ・オブ・ジャパン

 

レイテのアクセス情報
  • レイテまでの所要時間:フェリーで5時間
                飛行機で45分
  • 移動に掛かる費用:フェリー片道1,500円程
              飛行機片道6,000円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島②:シャルガオ(Siargao)

 
 
 
 
 
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サーフィンの聖地と言われるのがこのシャルガオ。

他にもマングローブやパームツリーで覆われたココナッツロードなど南国らしい雰囲気を楽しめます。

世界中からサーファーが集まり、特に欧米人が多い印象です。

 

シャルガオの魅力
  • クラウド9(サーフィンスポット)
  • マグププンコ・タイダル・プール
  • スグバ・ラグーン
  • タヤンバンケーブ
  • ココナッツの森

 

シャルガオのアクセス情報
  • シャルガオまでの所要時間:飛行機で1時間
  • 移動に掛かる費用:飛行機片道3,000円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島③:シキホール(Siquijor)

 
 
 
 
 
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黒魔術師が住むといわれていることから、神秘の島と呼ばれているシキホール。

治療のために訪れるフィリピン人外国人もたくさんるようです。

黒魔術のおかげなのか、安全で平和な島、そして緑豊かな自然もたくさんあります。

 

シキホールの魅力
  • ボロボロ(黒魔術)
  • ラブポーション(惚れ薬)
  • バレーテツリー(樹齢400年を超える巨大マングローブ)
  • カンブガハイの滝
  • ホタル見学
  • サラグドーンビーチ
  • パリトンビーチ
  • トゥボド・マリンサンクチュアリ
  • ラグナサンの滝
  • バタフライガーデン

 

シキホールのアクセス情報
  • シキホールまでの所要時間:高速フェリーをボホール経由で乗継4時間
  • 移動に掛かる費用:片道3,500円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島④:バンタヤン(Bantayan)

 

バンタヤンは保護地区に指定されている手つかずの自然が残るネイチャーランドです。

まだまだ観光客は少なく、島民との触れ合いも楽占めるので1人旅にもおすすめ。

 

バンタヤンの魅力
  • シュガービーチ
  • パラダイスビーチ
  • サンタフェビーチクラブ
  • ヴァージンアイランド
  • MJスクエア(飲食エリア)
  • コタパーク
  • 聖ピーター&ポール教区教会

 

バンタヤンのアクセス情報
  • バンタヤンまでの所要時間:合計6時間ほど
  • 移動に掛かる費用:片道650円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

バンタヤンまでの行き方

ハグナヤ港までバスで向かい、ハグナヤ港からバンタヤンまではボート

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島⑤:カミギン(Camiguin)

 
 
 
 
 
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自然派におすすめなのがカミギン。

山、川、滝、海、温泉などの天然のアクティビティが一度に楽しめる島です。

 

カミギンの魅力
  • ホワイトアイランド
  • カティバワサン滝
  • トゥアサン滝
  • シュンケンセメタリー
  • オールドスパニッシュチャーチ
  • アルデント ホットスプリングス(天然温泉)
  • サントニーニョ コールドスプリング(冷泉)
  • ヒボックヒボック山

 

カミギンのアクセス情報
  • カミギンまでの所要時間:飛行機で30分ほど
  • 移動に掛かる費用:片道3,500円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島⑥:マラパスクア(Malapascua)

 
 
 
 
 
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美しすぎる島と言われている秘境のマラパスクア。

世界有数のダイビングスポットですが、いまだ人の手が加えられておらず、まさに秘境のリゾートです。

 

マラパスクアの魅力
  • ニタリ(オナガザメ)が見れる
  • アイランドホッピング
  • ダイビング
  • ホワイトサンドビーチ
  • コーラルガーデン
  • ナイトマーケット
  • ラングブビーチ
  • バウンティービーチ

 

マラパスクアのアクセス情報
  • マラパスクアまでの所要時間:合計で約5時間ほど
  • 移動に掛かる費用:片道700円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日

 

マラパスクアまでの行き方

セブ島最北端のマヤ港までバスで向かい、マヤ港からマラパスクア島まではボート

 

 

2日で行けるセブ周辺のおすすめの離島⑦:カランガマン(Kalanggaman)

 
 
 
 
 
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1日に訪れる観光客を制限しているほど人気の出てきているのがカランガマンです。

レイテ島の近くにあり、電気も水道もない無人島ですが、サリサリストアやトイレ、ツーリストインフォメーションなど観光客に優しい島になっています。

 

カランガマンの魅力
  • ホワイトサンドバー
  • ブルーラグーン
  • ツリーハウス

 

カランガマンのアクセス情報
  • カランガマンまでの所要時間:合計で約7時間ほど
  • 移動に掛かる費用:片道3,500円程
  • 移動を含めた滞在時間(最短の目安):2日※3日あるとベター

 

カランガマンのアクセス情報

セブ島最北端のマヤ港までバスで向かい、マヤ港からマラパスクア島まではボート、その後マラバスクアでボートを乗換える

 

 

 

まとめ:自力では行けない離島も

セブ周辺の離島をご紹介してきましたが、中には自力で行くほうがコストや手間が掛かる場合もあります。

  1. カオハガン島
  2. ヒルトゥガン島
  3. ナルスアン島
  4. パンダノン島
  5. ソルパ島

このあたりの島はアイランドホッピングで周れるので、自力で行くよりもツアーに申し込むのがおすすめです。

今回挙げた島以外にもセブ島からは離れますが、エルニドやボラカイなど、おすすめの島はあります。

気になる方は以下の記事もチェックしてみてくださいね。

 

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